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東北紀行(71)泥湯 「泥湯温泉の概要」

『東日本大震災』に遭われだ被災者の皆さん、一日(いじんち)も早い復興さ祈っからよ。
全国の皆んな・・!!、G・Wは「東北地方」さ、旅行にでかけっぺ。
東北・いわき出身の小生



 東北紀行(71)泥湯 「泥湯温泉の概要」  ,














泥湯温泉風景と奥山旅館の大露天風呂



泥湯温泉は、山峡に数軒の旅館が寄り集まった小さな温泉街である。 
温泉街といっても付近には遊び場も無く、静かに温泉だけを楽しむのに向いている。

奥山旅館は温泉街の中でも多分一番大きな規模の旅館であろう。 
男女別内湯、混浴内湯、別棟の男女別露天風呂、混浴露天風呂と多彩である。 


泥湯温泉は湯治向きの温泉らしく昔は湯治場、自炊の出来る湯治の宿も有ったらしいが、近年、専門の湯治客の減少により取り止めていたらしい。 
尚、冬場は大雪のための通行止めに伴って営業そのもが休業になって所謂、陸の孤島であったらしい。

しかし、平成の温泉ブームにのって泥湯温泉も見直され、平成のはじめ以降、道路の除雪を行って冬期通行も可能になっという 。
だが、冬期営業を始めたのは奥山旅館のみで、特に年末から年始にかけては「冬季限定湯治コース」というのがあり、3泊4日・6食付で10500円という格安サービスを行っているという。


泥湯温泉は、人が湯浴みを始めた頃、つまり湯治場としての歴史は室町時代中期よりとされ、560年ほどの経歴をもつといわれる。 
当初は安楽の泉という名称で、湯治客でにぎわっていたそうである。

その昔、湯に浸かるのを恥ずかしがる娘の為に天狗が湯を濁らせたという有名な「天狗伝説」も残っているという。

泥湯」とは実際に泥に浴いるわけではないが、一昔前には名前の由来の通り、そのまま温泉が泥水のような色の濁り湯なため、又は湯と一緒に湯泥が沸いてくるためと言われている。
湯の底に相当の泥だまりがあったらしく、実際は温泉の硫黄分の粒子が細かいため濁っているようにごぼごぼと泥が噴出していたらしい。
そんな秘湯ムードたっぷりな村なのである。


温泉地周辺に複数の自墳源泉が存在し、源泉によって泉質が単純硫黄泉、単純温泉、硫化塩泉等バラエティに富んでいる。
源泉温度は60~80℃、phは1.8~5.6の酸性となっている。


効能は高血圧症、動脈硬化症、末梢循環障害、リウマチ性疾患、慢性中毒症、糖尿病などに利くといい、単純硫黄泉は飲用にも効果があって糖尿病、慢性中毒症、リウマチ性疾患、通風などに利くといわれる。

次は、山形県・「銀山温泉」へ



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東北紀行(70)泥湯 「泥の湯と湯宿」の写真集

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東北紀行(70)泥湯 「泥の湯と湯宿」の写真集   、
本文は前項に記載






奥山旅館が営んでいると思われる屋外の「大露天風呂」(男湯)と仕切り壁には泥でなぞった手形がベタベタと張ってある(現在はドロベタはできない・・!)



こちらは反対側にある女湯の大露天風呂



奥山旅館の大露天風呂の向い側にある湯小屋(向うは母屋)



奥山旅館の屋内の内風呂と露天風呂(下2枚)







大露天風呂の右手にある目洗の湯と目洗い童地蔵」



目洗の湯と同様の広場にある「足湯」

次回、本文は前項に記載してます



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東北紀行(70)泥湯 「泥の湯と湯宿」

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 東北紀行(70)泥湯 「泥の湯と湯宿」  ,
(写真集は次項に記載してます)



さて、本命の泥湯温泉へ戻って、泥の湯を楽しむことにする。
地獄」からの帰りしな温泉街を上から覗くと黒屋根、赤屋根の建物が10数、軒を並べているが、実際は3軒の旅館があるのみのようである。 棟数が多いのは温泉棟や別館、別棟なのであろう。

温泉宿は木造の宿・奥山旅館、小椋旅館、民宿・中山荘などがあるらしいが、何れも日帰り、立寄りの湯を行っているらしい。 
その内の一軒、この温泉郷の最も奥まったところにあり、規模も一番大きそうで湯槽の多そうな奥山旅館を訪ねることにした。


奥山旅館が営んでいると思われるY字路の先端にある小料理兼雑貨屋のような店先で入浴料金を支払う。 
聞くところ、湯の場所は道路を挟んだ両側に在るらしく、大露天風呂と小ぶりで木製の露天風呂を持つ二つの温泉棟があるらしい。

先ずは、雑貨屋から見て道路左側、山あいに建つ名物の大露天風呂へ向かった。
文字通りかなり大きな浴槽で、一見、乳頭・「鶴の湯」の大露天風呂を彷彿させる。 
湯泉の色合いも乳白色で似たところがある。 
しかし、やはりこちらは名前の泥湯と謳っているだけあって、粘っこくトロミが感じられる。

実は最近までは底の灰色の泥が溜まっていたそうで、正真正銘の泥の湯だったらしい。
それが証拠に、仕切り壁には泥でなぞった手形がベタベタと張ってあるのだ。 
今は残念と言おうか、底にはサッパリした砂利敷きが施してあるのみである。

手形のある仕切りの壁の向こうは当然女性用の湯船であるが、一昔前までは仕切りの無い、男女混浴の巨大な露天風呂だったらしい。 
入浴客、特にスケベな男性諸氏のマナーの低下が原因らしく、今は男女別となってしまったという。

この乳灰色の大露天風呂のお湯は「天狗の湯」と呼ばれているらしい。
昔、病気の乙女が透明なお湯に入るのを恥ずかしがっているのを見て、天狗が乳白色のお湯に変えてくれたという伝説が残っているという。



さて、余りのんびりはしておれず、次に向かいの別棟、温泉棟へ向かうことにする。
前もそうであったが、玄関を潜っても湯屋番などは誰もいなく、「勝手にお入りください
と云わんばかりである。

早速、湯舟に向かうと脱衣所よりも一段と低くなっており、周りを岩に囲まれて洞窟岩風呂といった趣である。
浴室は結構広く、特に泉質は先ほどの泥湯・・?と違って透明感のある白色でさっぱりした湯加減である。
すぐに離れの露天風呂に向かった。 

内湯を抜けて露天風呂に出ると、木でできた二つの湯舟がある。 
正面の駐車場側には葦簀の目隠しが、反対側は山の斜面となっているため、景色はあまり良くないが、屋根付で雨の日などは好都合かも。

同じ大きさの湯舟が二つあって、一つにつき10人程度は入れそうだが、折角だから二つをまとめて一つの大きな湯舟にした方がいいのではないかとも思った。 
それとも泉質が違うのかな・・?、こちらの湯も乳白色の半透明で底まで見える程度である。

と、突然上の方女性の声がした。 
内の上さんも入っているはずであるが、そうではなさそうで他の女性グループらしい。 
浴槽は一段の高めにあるが、こちら側とは行き来できるのでやはり混浴風になっているらしい。

普通、混浴の浴槽は一つの大きな湯船に、男女が和気藹々のうちに浸かっている状態を思いうかぶが、だが、こちの混浴というのは7~8人くらいの小さな浴槽が三箇所(四箇所・・?)有って、男女どちらの浴槽にも入ることができ、一種、家族風呂のようにも思える洒落た造りと言えなくもない・・?。



奥山旅館のすぐ近く、空き地のような駐車場に車を止めてあるが、すぐ前はやや小規模な地獄が広がっていて、こちらもアチコチから白い噴煙を上げていた。
手前に小さな小屋に子供が二人でじゃれている姿の石像があり、そこには「目洗いの湯」という表示があって小さな湯槽があった。 

小生、連日のパソコン操作、ネット検索で“お目が少々お疲れ”なので、一礼をして早速行ってみた。 
酸性湯なのでやや沁みる感じであるが、何やらご利益が有りそうな気がしないでもない。
隣には木の縁で造られた「足湯」があり、今は青天井で何も無いが、雪のシーズンには東屋らしい屋根と風除け(雪除け)の簾が付くらしい・・?。

次回、本文関連の写真集は次項に記載します



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東北紀行(69)泥湯 「川原毛地獄」の写真集

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東北紀行(69)泥湯 「川原毛地獄」 
の写真集
本文は前項に記載してます






川原毛地獄入口に立つ「案内板」







硫黄煙が噴出す荒涼とした川原毛地獄



川原毛地蔵菩薩









川原毛地獄の湯の滝と滝壺野天風呂

次回、「泥の湯と湯宿」




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東北紀行(69)泥湯 「川原毛地獄」

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 東北紀行(69)泥湯 「川原毛地獄」  ,
「川原毛地獄」の写真集は次項に記載してます ,



泥湯温泉からさらに車で5分ほど進むと、奇景・川原毛地獄がある

かつて硫黄鉱山があった跡で、今でも所々から硫黄ガスが噴き出し、そのガスのせいで草木が育たない荒涼としたガレ場が広がっている。 まるで異次元空間のようだ。

この川原毛地獄の下部にある川原毛大湯滝も近年知られるようになってきた。
川原毛地獄から湧出した温泉が川となって流れ、それがその先で滝になっている。
その滝壺に落ちる湯が夏期にはちょうどいい湯加減となって、滝壺に裸で入れば、これぞまさに天然の打たせ湯と露天風呂。地獄ならぬ極楽の気分満点だ。


地獄の入り口に一人の「おばさん」がのんびりとアイスクリームを売っていて聞くところ、大湯滝へはゆっくり行って徒歩約30分で駐車場(地蔵森)、更に約20分くらい下ると湯滝温泉があるとのこと。
是非、行ってみたいところだが、入浴時間を入れても往復2時間程度かかるようだし、この後、泥湯温泉へ浸かる予定もあるので、時間の関係もあって今回は致し方なく取り止めた。 


尚、川原毛地獄の大湯滝へ行くにはもう一つのルートがあって、先ほど通った県道51号線の三途川という地から川沿いに向かって5~6km進むと駐車場あり、ここから20分で滝の温泉があるらしい。


湯滝は大小二本あり、その下に滝坪のような湯船が所々にあって湯の温度は通常だと適温らしい。 
ただ、乾季や大雨のときなどはそれに応じて温度は上下するという。

滝つぼにて湯浴みをするとき、身体に傷があったり滝の飛沫が目に入ると酸性湯の為痛い。
湯は天然の露天風呂そのもので、やや白濁気味の湯でヌルッとした浴感らしく、分析はかなり強力な酸性を示す源泉である。
やはり火山噴出性の温泉であることが判るがという。

駐車場付近にもいくつかの湯浴み可能な露天風呂があるようで、川のいたる所から熱湯状態の源泉がいくつも噴出しているという。
いずれにしても日本では、北海道知床の「カムイワッカの湯滝」と1,2を争うほどの天然野天の川原湯で、温泉好きにはたまらないであろう。



思えば小生、「日本一周旅行」や「北海道旅行」の際、二度ほど「カムイワッカの湯滝」を尋ね、湯浴びをしたことがあった。
北海道知床のウトロから名勝・「知床五湖」へ、更に、ダートコースの車を揺らせながら10kmほど行くと、やっとカムイワッカ川の入り口に達する。 

湯浴みのできるカムイワッカの湯滝の壷はこれより更に、徒歩で川の中の沢を約30分ほどかけて遡行(沢伝いに上ってゆくこと)しながら登ることになる。 
途中、所々に小さな滝壺があるが、お目当ては「四の滝」、「五の滝」と呼ばれる本命滝壷であり、これらは湯温も適温で、10数人ほど入れる天然の湯船となっているのである。
こちらも知床連山の火山性の山・硫黄山を源とする硫黄臭のする酸性泉で、川原毛地獄の大湯滝同様、身体に傷がったり、目に入ったりするとかなり沁みるのである。

しかし残念なことに、知床が世界遺産に登録されたことにより観光客が激増したため、沢歩きには転落や落石の危険が増しているという。 
その理由によって地元を管理する環境省・林野庁は、2005年には適温の滝壷のうち「四の滝」以外は立ち入り禁止となり、さらに2006年には林道から100メートルほどで登ったところにある、「一の滝」の滝壷より上流への立入が禁止されてしまつたという。


ご存知、知床一帯は近年、世界遺産に登録されている。 
尚、詳しくは小生のホームページをどうぞ。

リンク:「日本世界遺産紀行」; http://orimasa2005.web.fc2.com/
リンク:「知床紀行」; http://orimasa2005.web.fc2.com/siretoko1.htm










カムイワッカ湯滝の「四の滝」野天風呂 (平成16年9月28日;小生です)
女性の艶かしい姿も・・!

次回、「川原毛地獄」の写真集



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