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9、日光の世界遺産;二社一寺 「日光山と本地垂迹」





9、日光の世界遺産;二社一寺 「日光山と本地垂迹」




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日光山の元祖: 滝尾神社


http://c2.atwiki.asia/livia/2/2013/1007/33d4d7cc57cd62093236.jpg






日光山の本地垂迹について、

因みに仏教教示は、平安時代になり「最澄」、「空海」(平安二宗)らの出現によって、奈良時代(南都六宗)の官寺から、一般大衆の信仰対象となって宗派が出来た。

その仏教宗派は、山岳信仰(自然神)や各地の神社との融合である「本地垂迹」と言う形式が出来て、神道と仏教の共存のあり方が生まれてきた。

神道が仏教に一歩、歩み寄り、仏教も神道に融和し互いに化身し、裏表一体の権化として、この形式が公家から庶民まで浸透して行った。
この事象は、平安期から江戸末期まで延々と続くことになる。



だが、世は近代に移る時の明治4年、今から140年余り前、日本が明治維新と言う史上例のない大変革に取り組み、近代化日本に邁進する中に「廃藩置県」と「神仏分離令(通称)」が施行発令された。

それまでの日本は仏教伝来依頼、神仏は共栄共存をしてきた。
世界の古今東西、外来宗教と既存宗教の軋轢、紛争は世の常であるが、日本人の英知言うべきか、旨く融和、融合し、神仏習合が特に大きな問題も無く、同一化できたことは世界の奇跡と言っても良い。

以来1400年余り大きな争いにもならず融和、伝統文化を形成し、歴史を刻んできた。
昔は、日本の津々浦々に神社と寺院が隣り合わせ、また道を一本隔てて立っている光景を良く見かけたものであろう。

ところが、明治維新までは神仏一体の社寺だったはずが、明治初期の神仏分離令によって、神と仏、神社と寺院は別のものとして、切り離されたのである。


現在、日本には神社が8万8千社、寺院は7万5千寺が有ると関係資料に記されている。
多分、明治以前の神仏分離がなされていなかった場合、寺院だけでも十万寺は下らなかったろうといわれる。



次回、「日光山と輪王寺宮」








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7、日光の世界遺産;二社一寺 「日光山と三所権現」






  7、日光の世界遺産;二社一寺 「日光山と三所権現」




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http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-34-4b/csrjc186/folder/1006765/67/50581967/img_0?1273585783
日光三所権現の男体山と女峰山






創建以後、平安時代には真言宗宗祖の空海や天台宗の高僧・円仁(慈覚大師)らの来山が伝えられる。
円仁は嘉祥(かしょう)元年(848年)に来山し、三仏堂、常行堂、法華堂を創建したとされ、この頃から輪王寺は天台宗寺院としての歩みを始める。

鎌倉時代の日光山は幕府や関東地方の有力豪族の支援を受け隆盛した。
男体山、女峰山、太郎山の三山の神を「日光三所権現」として祀る信仰はこの頃に定着したようである。


三山、三所権現、祭神(垂迹神)、三仏(本地仏)、つまり本地垂迹の対応関係は次のとおりである。

★ 男体山(2,486メートル)=新宮権現=大己貴命(おおなむちのみこと)=千手観音
★ 女峰山(2,464メートル)=滝尾(たきのお)権現=田心姫命(たごりひめのみこと)=阿弥陀如来
★ 太郎山(2,386メートル)=本宮権現=味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)=馬頭観音


以上のように日光山では山、神、仏が一体のものとして信仰されていたのであり、輪王寺本堂(三仏堂)に3体の本尊(千手観音、阿弥陀如来、馬頭観音)を安置するのは、このような信仰形態によるものである。


これは今も尚、日光山は「日光権現」あるいは「三所権現」と呼び慣わしていて、「神仏習合時代」に神々と仏が一体とした由縁で祀られている。

所謂、本地仏名も掲げてあり、上記のの観音名がそうである。



次回、「日光山と神仏習合」









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tag : 日光の世界遺産

4、日光の世界遺産;二社一寺 「日光山」





4、日光の世界遺産;二社一寺 「日光山」





http://www.rinnoji.or.jp/keidai/sanbutu/rin348x235.jpeg


http://img5.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/17/6d/mcke81457/folder/76562/img_76562_1677740_1?1321652259
日光・輪王寺と三仏



先ず、「日光山」とは・・?

日光市街周辺、日光全周囲を見渡しても「日光山」という、山域における特定の山名は存在しない。
有名な高野山や比叡山もまた、特定の山名ではない。
この場合の「山」とは、山号(さんごう)のことで、仏教界における寺院に付ける称号のことである。
かといって寺院によっては付けていない所もあり、付けている場合についても、その寺院が所在する山の名称を付けている場合と、所在地とは関係のない、単に仏教用語を山号として付けている場合もある。

高野山の場合は、高野町の寺院周辺の山域を高野山と称し、比叡山は比叡の山塊全体を称したもので、高野山金剛峰寺、比叡山延暦寺と山号の称号を付したものである。
日光山も同様で、旧日光市域の周辺の山々を総じて日光山と山号を称したものである。
即ち、日光山輪王寺なのであり、日光山域における社寺、仏閣は全て輪王寺の寺域であった。
尚、輪王寺は開山当初からの名称ではなく、始めは四本龍寺、次に満願寺、その後、輪王寺になったとされている。(そのことは、追々)
 
現在の輪王寺(りんのうじ)は、天台宗の門跡寺院である。
創建は奈良時代に遡り、近世には徳川家の庇護を受けて繁栄を極めた。
だが、明治初年の神仏分離令によって寺院と神社が分離されてからは、東照宮、二荒山神社とあわせて「二社一寺」と称されているが、近世まではこれらを総称して「日光山」と呼ばれていた。

「輪王寺」は日光山中にある寺院群の総称でもあり、堂塔は、広範囲に散在している。
境内は、東照宮、二荒山神社の境内とともに「日光山内」として国の史跡に指定され、日光の社寺、「二社一寺」として世界遺産に登録されている。
日光山内の社寺は、明治以降、東照宮、二荒山神社、輪王寺に分かれ、これらを総称して「二社一寺」と呼ばれている。
東照宮は徳川家康を「東照大権現」という「神」として祀る神社である一方、二荒山神社と輪王寺は奈良時代に山岳信仰の社寺として創建されたもので、東照宮よりはるかに長い歴史をもっている。
ただし、「二社一寺」がこのように明確に分離するのは明治初年の神仏分離令以後のことであり、近世以前には、山内の仏堂、神社、霊廟等をすべて含めて「日光山」あるいは「日光三所権現」と称し、神仏習合の信仰が行われていた。






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3、日光の世界遺産;二社一寺 「日光の社寺」・Ⅱ




3、日光の世界遺産;二社一寺 「日光の社寺」・Ⅱ




http://image.dlift.jp/images/spotPhoto/worldheritage184_2_20120923151408.jpg

http://image.dlift.jp/images/spotPhoto/worldheritage184_2_20120923002010.jpg
日光・二荒山神社と東照宮の三猿




世界遺産・二社一寺

一般的には、世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされたものである。 

★ 人類の創造的才能を表現する傑作。

★ 人類の歴史上重要な時代を例証する建築様式、建築物群、技術の集積または景観の優れた例。

★  顕著で普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰または芸術的、文学的作品と、直接にまたは明白に関連するもの(この基準は他の基準と組み合わせて用いるのが望ましいと世界遺産委員会は考えている)。


日光の世界遺産である日光東照宮、日光二荒山神社、日光山輪王寺、この三つを併せて「二社一寺」と言う。
元々は、日光山といって、日光東照宮、日光二荒山神社、日光山輪王寺は一体のもので、全体を「日光山」、又は「日光山輪王寺」と称して、関東の一大霊山であった。

現在、東照宮は神社であるとされているが、元々、日光山輪王寺東照社という仏教色の強い寺院であった。
正保2年(1645年)11月に、朝廷より宮号がおくられ社名を廃して東照宮と改められ、御神体の家康である東照大権現を祭っている。
しかし、権現という呼称は、やはり仏教的な意味合いの強い称号なのである。

現在では、日光山内を参拝しながらも、どれが日光東照宮、日光二荒山神社、日光山輪王寺の建物かと、特別に意識することは少ないかもしれないが、明治4年(1871年)の神仏分離令、神仏混淆の禁止により神社と寺院が分離されていたのである。 
この時以降、全国的に寺院、仏像、仏具の破壊がすすみ、併せて、神号であるはずの「権現」という呼び名も廃止されているのである。

明治政府は、神道を国教化として神社神道を宗教として扱わず、国家神道として特別に国が保護し天皇崇拝、国家思想の統一を主眼においたものである。
当時の歴史的経緯を振り返ると、その時分において神社(神威的なもの)であるか寺院(仏教的なもの)であるかは、その取り扱いにおいて天と地ほどの差があったことなのである。

もしも東照宮が、神社または宮ではなく東照社という寺院だったら、それによって明治以降の神仏分離令による廃仏毀釈が実行されていたなら、これほど美しい構築物が現在に残されていたかどうか疑問で、全く、幸運というほかは無いのである。 
されど、東照宮は今でも仏教色の強い神社なのである。 何故なら、御神体は東照大権現という神であるからで、「権現」とは、所詮、仏が化身して仮に神の姿になることなのである。







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2、日光の世界遺産;二社一寺 「日光の社寺」





2、日光の世界遺産;二社一寺 「日光の社寺」






日光の代表的世界遺産、





「日光の社寺」の世界遺産登録

1999年12月2日にモロッコで開かれたユネスコ総会で世界文化遺産に登録されました。(日本国内では10番目。文化遺産では8番目となります。)




登録の内容

【名称】 日光の社寺(Shrines and Temples of Nikko)



【世界遺産条約上の区分】

「文化遺産」 建造物群(条約第1条による)遺跡(文化的景観)(条約第1条、「作業指針」第39節)




【登録資産】

「建造物」  日光二荒山神社、日光東照宮、日光山輪王寺
「遺跡(文化的景観)」  日光山内の建造物群周辺の山林地域
「登録の範囲」
登録資産の面積   50.8ha
緩衝地帯の面積  373.2ha
合     計  424.0ha


★ 緩衝地帯とは、指定された世界文化遺産が、物理的にも景観的にも損なわないように指定される地域です。

★ 日光では「山内」と呼ばれる地域一帯が指定されることになります。
この中に国宝が9棟、重要文化財が94棟という、歴史的に価値のある建造物がある。
個人的には「日光杉並木が指定に入っていない」というのは不思議である。

★ この中で、国宝と重要文化財(昭和25年制定の文化財保護法による)に指定されている建築物の数は次の通り。

「日光二荒山神社」 23棟が重要文化財
「日光東照宮」 8棟が国宝、34棟が重要文化財
「日光山輪王寺」 3棟が国宝、37棟が重要文化財









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