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tag : 日光東照宮・陽明門

127、日光の世界遺産;二社一寺 「日光東照宮のホットニュース」 





  127、日光の世界遺産;二社一寺 「日光東照宮のホットニュース」  




http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-07/kassy1946/folder/1796569/41/66438841/img_10?1336303207


http://cache5.amanaimages.com/cen3tzG4fTr7Gtw1PoeRer/25387002725.jpg



http://img.guide.travel.co.jp/article/23/20130225211656/99EC11035CD74689B317307C4F1DF944_L.jpg
634m地点で、この石垣の右側は輪王寺の大護摩堂です。


http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-07/kassy1946/folder/1796569/41/66438841/img_8?1336303207
634mの仮の地点、石垣の右側は輪王寺の大護摩堂


http://www.yamasuki.com/ph_st/2sya1ji/2sya1ji05L.jpg







世界遺産・日光東照宮のホットニュース


日光東照宮に、また一つ話題が増えました。

「634m」といえば、東京の新名所と同様に、実は、日光東照宮の「五重塔」なんです。

東京の新名所「東京スカイツリー(R)」は高さ634m、日光東照宮にある「五重塔」の標高は630~640m、偶然にも、2つの塔同じ沿線にで、同じ高さにあり、同じく耐震効果の高い心柱構造…と、共通点の多い二つの塔なんです。

そこで日光では、東京スカイツリー(R)のオープンに合わせ、この「五重塔」の内部を初公開することになったのです。


東京スカイツリーは、2012年5月21日に開業しましたが、展望台の人気が高く、現在でも予約が殺到しています。

その話題に便乗した感じで日光東照宮の参道の標高が先日測定されました。
日光東照宮の建物がある場所は従来から340mくらいと言われていたことから、正式に634mの地点が測定された訳です。

東京スカイツリーの施主でもある東武鉄道にとっては特急スペーシア(浅草-日光)の大きな宣伝伝効果にもなったことでしょう。








先般、標高の正確な測定がなされ、
ここが東京スカイツリーの高さと同じ、634m地点となりました。
いずれ、きちんとした道標が出来るものと思われます。
イメージ 7
イメージ 8
 
       イメージ 9右側は大護摩堂です。

 
日光東照宮参道の標高634mからの眺め
萌黄色の山の若葉が美しかったです。


 東照宮 終、  次回からは、日光二荒山神社  








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tag : 日光のホットニュース

126、日光の世界遺産;二社一寺 「日光東照宮・陽明門、平成の大修理」(Ⅱ)






  126、日光の世界遺産;二社一寺 「日光東照宮・陽明門、平成の大修理」(Ⅱ)  




 http://cache5.amanaimages.com/cen3tzG4fTr7Gtw1PoeRer/25360003013.jpg




http://ts1.mm.bing.net/th?id=HN.608018669070059644&pid=1.7




http://sekai-isan.pw/wp-content/uploads/2014/07/IMG_6097-960.jpg








世界遺産・日光東照宮の中で最大の見物である陽明門が現在、大修理の真っ最中で白い工事用のカバーが掛けられていて全容を見ることが出来ません。

だが、正面と背面に安置されていた一対の将軍像と狛犬が現在仮住いをしています。
その場所は昨日紹介した神輿舎の背面から続く西側廻廊に仲良く一列に並んで安置されています。


ところで、「家を建てるときは瓦3枚残す」という言葉があるように、建物は完成した瞬間から
崩壊が始まる。それなら1か所だけ仕様を違え、建物はまだ未完成であると見なし、
建物が長持ちするよう願った、という説があります。  

将軍像と狛犬が陽明門に戻ってくるのは6年後の平成31年の予定でそれまでは西廻廊に仮住いです。
待ち遠しいですね。



平成の大修理 概要、

1.工事期間   
平成25年6月1日から平成31年3月31日、6ヵ年度継続。

2.対象物件   
本殿・石の間・拝殿、陽明門の2棟。

3.修理内容、方針   
◎ 各棟とも昭和修理の経年修理から二度目となる、装飾廻りの根本的な更新修理。
◎工事は外部廻りの漆塗・彩色・錺金具の更新を主に、一部内部塗装の繕いのほか、屋根・足元・縁廻り等の消耗的箇所についても調査を行ない、必要があれば部分的な木部解体修理を併せて実施していく。
◎ 修理に当っては、作業が天候に左右されないように建物全面に覆屋(素屋根)を架設して、工事を実施していく。
◎ 工事に伴って各種の調査を進め、新たな知見を探るとともに、建物の歴史的な経緯と伝統技術の仕様・工法の詳細などを出来るだけ明らかにしていく。

なお、同『第一期第四次』事業は、平成31年4月1日から平成36年3月31日、6ヵ年度継続で、下神庫、東西透塀(未施工残箇所)、背面唐門、表門附簓子塀(表門東方延長)、神厩、渡廊(附指定)など、複数棟の修理を予定している。


修理作業工程

修理は、調査・記録・見取図作成から始め、その後、金具や古い塗装(漆・彩色)を除いて木地を調えます。漆塗りと箔押し、岩絵具による彩色を中心とした三十数工程の作業を経て、金具には鍍金を施し、社殿は輝きを取り戻します。



次回、日光東照宮のホットニュース






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tag : 日光東照宮・陽明門、平成の大修理

125、日光の世界遺産;二社一寺 「日光東照宮・陽明門、平成の大修理」 






  125、日光の世界遺産;二社一寺 「日光東照宮・陽明門、平成の大修理」  





http://artistside.com/img.php?filename=d_4375_1_1233304077.jpg&w=600&h=600&m=pc


http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/46/11/965f415d84b093c59f25fcbd2b5bdf71.jpg
工事中の陽明門


http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-78-25/kassy6491/folder/1624511/66/55934266/img_4?1383921460


http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-78-25/kassy6491/folder/1624511/66/55934266/img_5?1383921460
西側廻廊に安置されている仮住いの陽明門の主役たち(一対の将軍像と狛犬)、これまでは陽明門の個室(脇間)にいましたが、今は仲良く大部屋(西廻廊)で一緒です。





陽明門の平成の大修理

昭和25年4月から着手した東照宮の昭和大修理事業は、昭和61年3月の第二期工事終結を以って指定建造物40棟の主要な修理が終了しました。その後は第三期工事としてアフターケアとなる維持補修を中心にした事業が平成14年度まで継続されています。

現在は、昭和大修理から半世紀が経過し、主要な社殿は外部装飾の劣化とともに木部の腐朽が進み始めるなど、改めて根本的な経年修理を必要とする再修理の時期を迎えています。


世界遺産・日光東照宮の中で最大の見物である陽明門が現在、大修理の真っ最中で白い工事用のカバーが掛けられていて全容を見ることが出来ません。

今回の工事は昭和の大修理(1969~73年)以来のこと。
これまで屋根のふき替えや塗装の塗り替えはありましたが、彫刻や主要な化粧部材は創建時のまま。

平成の大修理では、陽明門の象徴ともいえる彫刻群などのはげ落ちた塗装を全面的に塗り直すのが中心です。
総工費は10億円、気合いが入っていますね。
 

陽明門工事中の観光やは見学は・・?、

修理の作業工程は、調査・記録・見取図をつくることから。その後、金具や古い塗装(漆・彩色)を落とし、金箔押、岩絵具の着彩、上塗など30工程以上の作業を経て、陽明門は輝きを取り戻すのです。

6年におよぶ長い工事期間中、陽明門の華麗な彫刻は直接見られません。しかし、透明なアクリル板が設置されるので、観光客は工事の様子を見学することができます。

陽明門の正面と背面に安置されていた一対の将軍像と狛犬が現在仮住いをしています。
その場所は、神輿舎の背面から続く西側廻廊に仲良く一列に並んで安置されています。

また、西回廊(唐門西側)では修理工事に関する展示も行っています。


次回も、陽明門の平成の大修理、







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124、日光の世界遺産;二社一寺 「日光東照宮の五重塔の十二支の彫刻」





  124、日光の世界遺産;二社一寺 「日光東照宮の五重塔の十二支の彫刻」  




http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-07/kassy1946/folder/1796569/83/66703783/img_1?1341718775


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世界遺産・日光東照宮の五重塔の十二支の彫刻


東照宮の霊獣・動物の彫刻は全部で26種類あると言われています。

五重塔の第一層の蟇股には東西南北の4面に12支の動物の全ての彫刻があります。

北側の中央の鼠から始まり時計回りに順番に配置されています。

 ・東側(正面)の動物の彫刻:虎、兎、龍(徳川三代将軍・家康、秀忠、家光の干支に対応)

 ・南側の動物の彫刻     :蛇、馬、羊

 ・西側の動物の彫刻     :猿、鶏、犬

 ・北側の動物の彫刻     :猪、鼠、牛

 
今回の東照宮五重塔の不思議は

1)東側正面の徳川三代将軍の干支の動物が偶然にも右から虎、兎、龍の順番になっている。

2)鼠、蛇、馬の3種類は五重塔以外にはない。

理由はよく分かっていません。

1)については三代将軍の干支が、たまたま順番になっていたのでこの五重塔の彫刻に12支の動物を採用した可能性があります。これは私の勝手な推測です。

2)については「東照宮再発見」の著者・高橋晴俊氏の「時々社殿では鼠の被害に遭ったり、境内の石垣には大きな蛇がいて驚かされるし、厩には神馬がいるので鼠、蛇、馬の3種類はなくてもよいかも知れない。」と言う見解はユニークで面白いです。



何故、十二支の動物の彫刻が彫られたかは明らかではありません。

三代将軍の干支が、たまたま順番になっていたので五重塔を寄進した初代若狭小浜藩主・酒井忠勝のアイデアで、この五重塔の彫刻に十二支の動物を採用した可能性があります。


十二支の彫刻以外の部分の彩色部分の剥がれはかなり進行している箇所もあり、あと数年もすると修復の必要が出てきそうな感じでした。


次回、「日光東照宮・陽明門、平成の大修理」








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